小早川隆治

プロフィール
1986年にRX-7担当主査となり、∞(アンフィニ)仕様やカブリオレの開発と並行して3代目RX-7の開発に着手した。1989年11月からモータースポーツ主査を兼任。3代目RX-7の導入後は広報/デザイン本部、北米マツダなどを経て2001年に退職し、フリーランスモータージャーナリストとなった。
出身地: 記載なし
経歴: 1976年に帰国し海外広報を担当。1984年に開発に復帰。1986年にRX-7担当主査に就任し、∞(アンフィニ)仕様やカブリオレの開発と並行して3代目RX-7の開発に着手。1989年11月からモータースポーツ主査を兼任。3代目RX-7の導入後は広報/デザイン本部、北米マツダなどを経て2001年に退職。退職後はフリーランスモータージャーナリストとなり、三樹書房から車評シリーズを出版。
担当した車種
- RX-7 3代目
1991年〜2003年開発責任者
出典: https://gazoo.com/feature/gazoo-museum/car-history/14/10/10_2/