マツダ R360クーペ
初代
開発者 小林平治、山本健一 が両方に関わった
マツダ
コスモは4モデルを掲載しています。 掲載しているうち、最も古いのは1967年の初代(L10)です。 最も新しい4代目は1996年まで販売されました。 掲載している中では、系統は1つです。

マツダのロータリーエンジン搭載車の歴史は、1967年5月に販売を始めたコスモスポーツから始まる。第1次オイルショック直後の1975年には、その名を受け継ぐ高級スペシャリティーカーのコスモAPが登場した。1981年に登場した世代は空力を追い、4灯式のリトラクタブル・ヘッドライトと薄いラジエーターグリルを採る。1990年4月にはユーノス販売店の高級パーソナルクーペ、ユーノスコスモとなった。1995年8月に生産を終え、在庫分が完売した1996年6月に販売も終えている。
出典: マツダ ユーノスコスモの衝撃 量産世界初の3ローター搭載!【偉大な生産終了車】(講談社ビーシー(ベストカーWeb)) / 沿革(1990年~1999年)|歴史|マツダについて(マツダ) / コスモスポーツ(1967年~)|歴史|マツダについて(マツダ) / コスモ(1975年~)|歴史|マツダについて(マツダ)
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初代
開発者 小林平治、山本健一 が両方に関わった
初代
開発者 前田又三郎 が両方に関わった