スバル レックス 3代目(KG1/KG2/KH1/KH2/KH3/KH4/KP3/KP4)

概要

販売期間
1986年〜1992年
型式
KG1/KG2/KH1/KH2/KH3/KH4/KP3/KP4
系統
1
駆動方式
FF・4WD

女性ドライバーによる軽自動車へのニーズが高まるなか、居住性や運転のしやすさをいちだんと高めた3代目レックスが1986年11月に発売された。1987年にはECVT、1989年には軽自動車唯一の4気筒エンジン+ECVTを搭載した。1989年6月発売モデルが搭載するのは550ccクローバー4エンジンで、軽自動車では珍しい直列4気筒エンジンを採用している。優れた静粛性と、低振動性、スムーズさを売りにする。ボディは乗用車セダンボディの3ドアと5ドア、バンシリーズの「レックスコンビ」をラインアップする。1989年6月〜1992年3月モデルの型式はE-KH1/E-KH2/E-KH3/E-KH4/V-KP3/V-KP4。

出典: レックス 1989年6月 (平成元年6月) 〜1992年3月 (平成4年3月) 発売モデル | WEBカタログ | スグダスSUBARU / スバル レックス(REX)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較グーネット / ヒストリー | SUBARUのクルマづくりSUBARU / https://ja.wikipedia.org/wiki/スバル・レックス#3代目_KG1/KG2/KH1/KH2/KH3/KH4/KP3/KP4型(1986年_-_1992年)

系譜の中での位置

1970
1980
1990
2000
初代1972
初代
初代
19721981
2代目1981
2代目
2代目
19811986
3代目1986
3代目
3代目
19861992

販売実績

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