トヨタ ランドクルーザー 歴代モデル・型式一覧

概要

ランドクルーザー16モデルを掲載しています。 掲載しているうち、最も古いのは1951年のBJ型です。 最も新しい250系は現在も販売が続いています。 掲載している中では、系統は3つです。

1951年8月、4輪駆動車TOYOTA BJ型として誕生した。「ジープ」がウィリス オーバーランド社の商標だったため、1954年6月に車名を「ランドクルーザー」へ改めた。本質は信頼性・耐久性・悪路走破性で、2021年6月末時点の累計販売台数は約1,060万台(LEXUS LX、GXを含む)に達する。2024年4月18日に「250」シリーズが加わり、3モデルのポジションが明確になるとともに、車名は全車「ランドクルーザー」に統一された。

出典: 新型ランドクルーザーを発売 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (BJ)トヨタ自動車 / ランドクルーザー、新型車"250"シリーズを発売 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車

系統

1950
1960
1970
1980
1990
2000
2010
2020
2030
現在
BJ型1951
画像は準備中
BJ型
19511955
20系1955
20系
20系
19551960
40系1960
40系
40系
19601984
70系1984
70系
70系
1984現在
70系(ワゴン)1984
70系(ワゴン)
70系(ワゴン)
19841990
70プラド1990
70プラド
70プラド
19901996
90プラド1996
90プラド
90プラド
19962002
120プラド2002
120プラド
120プラド
20022009
150プラド2009
150プラド
150プラド
20092024
250系2024
250系
250系
2024現在
50系1967
50系
50系
19671980
60系1980
60系
60系
19801990
80系1990
80系
80系
19901997
100系1998
100系
100系
19982007
200系2007
200系
200系
20072021
300系2021
300系
300系
2021現在

モデル一覧

BJ型

画像は準備中

1951年〜1955年 | 系統1

車両型式はBJ。1951年8月1日に発売した初代で、当時の警察予備隊(現 陸上自衛隊)向けに計画された車両。小型トラックSB型用のシャシーを四輪駆動用に改め、6気筒3400ccのB型ガソリン・エンジンを搭載した。大排気量エンジンの採用で高い性能を示したが、実績があることを理由に「三菱 ジープ」の正式採用が決まり、これを機に「トヨタ ジープ」は民生用へ転換し、1953年に量産を開始した。1954年6月には、「ジープ」がウィリス オーバーランド社の商標であったことから、車名を「ランドクルーザー」へ変更した。1955年11月に2代目の20系へ移行した。

出典: トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (BJ) 1代目トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (20系) 2代目トヨタ自動車

20系

1955年〜1960年 | 系統1

車両型式はFJ25。1955年11月に発売された2代目で、通称は「20系」。初代と異なり、民間向けにふさわしい外観とした。エンジンは初代から引き継いだ3.4リッター(B)と、初代では末期に消防仕様車へ搭載した3.9リッター(F)の直列6気筒ガソリンユニットの2機種を用意し、1956年の途中からF型に一本化した。4輪駆動のほか警察パトロール用に後輪駆動も用意し、ボデーはソフトトップ、ピックアップ、2ドアバン、4ドアバン、消防車などのバリエーションを設定した。この2代目から、北米をはじめ海外への本格的な輸出を始めた。1960年8月に3代目の40系へ移行した。

出典: トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (20系) 2代目トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (40系) 3代目トヨタ自動車

40系

1960年〜1984年 | 系統1

車両型式はFJ40、FJ43、FJ45V。1960年8月に発売した3代目で、通称は「40系」。信頼性の高いクロスカントリー車として、海外でも評価が高かった。シャシーは2代目と同じで、ホイールベースは2285mm、2430mm、2650mmの3種類。1963年には海外向けのみピックアップとキャブ&シャシー用に2950mmが加わった。ボデーはソフトトップ、2ドアバン、4ドアバン、ピックアップ、消防車を揃え、1967年7月には4ドアバンを専用ボデーのステーションワゴン(FJ55)に置き換えた。1973年に6気筒3.6リッターディーゼル(H)、1974年に4気筒3リッターディーゼル(B)を加え、後者で日本国内の4ナンバー(小型貨物)カテゴリーに収まり主力エンジンとなった。24年間にわたり使われ「40(ヨンマル、forty)」と呼ばれた。1984年11月に後継の70系が発売。

出典: トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (40系)トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (70系)トヨタ自動車

50系

1967年〜1980年 | 系統2

55、56型。ランドクルーザーのステーションワゴン系の最初のモデルで、1967年7月に55型の生産が始まり、FJ45V(初代・4ドア)の後継車となった。北米市場を強く意識したモデルで、シリーズとしては初めて工業デザイナー(社内)によるスタイリングを採用している。1975年1月に排出ガス対策へ適合させるため4,230cc・140馬力の2F型ガソリンエンジンへ変更となり、型式認定の都合上、日本国内のみ型式がFJ56Vとなった。開発計画は当初2ドアハードトップと4ドアステーションワゴンの二本立てで、その時点では50「系」であったが、2ドアモデル(生産されていればFJ50型を名乗るはずだった)の計画が中止されたため、50番台の55、56型は、型式としては50「系」ではなく「型」と呼ばれる。1980年8月、56型(日本国外は55型)の後継車種として60系が登場した。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ランドクルーザー

60系

1980年〜1990年 | 系統2

1980年8月に発売した55系の後継モデルで、海外向けはステーションワゴン、日本国内向けはバン(商用車)として販売した。外観を一新し、排気量を4.2リッターに増やした2F型ガソリンと、新たに3.4リッターディーゼルエンジンを搭載。フロントシートはベンチタイプからセパレートタイプとなり、乗車定員は6名から5名に減った。2年後には6気筒3980ccの2H型ディーゼルを追加し、後期にはターボやEFI搭載モデルも加わった。車両型式はBJ60V、FJ60Vなど。1989年10月には後継車の80系が発売された。

出典: トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (60系)トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (80系)トヨタ自動車

70系

1984年〜現在 | 系統1

1984年11月2日に発売された「40系」の後継モデル。業務用途主体だった4輪駆動車が乗用車代わりにも使われるようになったことを受け、スタイルを一新して快適性・操作性・使用性の向上を図った。ボデーは従来の幌タイプ、バンタイプに加えFRPトップ車を設定し、ホイールベースは2310mmから3180mmの5種類を用意した。1999年にはフロントサスペンションのスプリングを、リジッドアクスルのままリーフからコイルへ変更した。車両型式はBJ70V、BJ73Vなど。日本国内での販売は2004年に終了し、以降は海外専用車種として生産が続けられた。2014年8月25日、誕生30周年を記念して日本国内で期間限定で再び発売され、受注は2015年6月30日生産分までとされた。2023年11月29日には継続販売モデルとして国内に再導入され、パワートレーン、操縦安定性、デザイン、安全性能がアップデートされた。

出典: Heavy Duty | 歴代ランドクルーザー | HISTORY | ランドクルーザー 特設サイトトヨタ自動車 / ランドクルーザー"70"を発売 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車 / TOYOTA、ランドクルーザー“70”シリーズ 誕生30周年を記念し、期間限定発売トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー (70系)トヨタ自動車

70系(ワゴン)

1984年〜1990年 | 系統3

ショートホイールベースの3ドアのみの設定だった70系のワゴン。1990年4月にロングホイールベースの5ドア車が追加され、これを機に「プラド」のサブネームを付けて「ランドクルーザー70」系から分離した。

出典: https://www.toyota.co.jp/jpn/company/history/75years/vehicle_lineage/car/id60012614/

70プラド

1990年〜1996年 | 系統3

1990年4月13日、ショートホイールベースの3ドアだけだった「ランドクルーザー70」系のワゴンとバンへ、ロングホイールベースの5ドア車を加えた。これを機にワゴンモデルへ「プラド」のサブネームを付けて分離した。3ドア車が2列シートの5名乗り、5ドア車が3列シートの8名乗り。エンジンは97PSの2.4リッター・ターボディーゼル(2L-TE)で、1993年5月に3リッター・ディーゼルターボの130PSユニットへ代えた。車両型式はLJ78G、LJ71G。1996年5月に2代目が発売された。

出典: トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー プラド (70系)トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー プラド (90系)トヨタ自動車

80系

1990年〜1997年 | 系統2

FJ80G/FZJ80G/HZJ81V/HDJ81V型。1989年12月に60系の後継として発表。55型以来のトラック然とした成り立ちから、内外装の質感向上と装備の充実により高級SUVへ変わった最初のモデルとされる。強靭なラダーフレームと前後リジッドアクスルという構成は維持したまま、サスペンションが前後ともコイルスプリングのリンク式リジッドアクスルとなり、駆動方式も60系のパートタイム式からデフロック付きセンターデフを持つフルタイム式へ変更された。1997年12月に販売を終え、100系へバトンタッチした。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ランドクルーザー

90プラドJ90

1996年〜2002年 | 系統3

1996年5月8日に発売した2代目。乗用車的な性格を備えた4WDへ舵を切り、3ドアのショート(5名乗り)と5ドアのロング(8名乗り)はともに先代より大型化し3ナンバーサイズとなった。エンジンはV型6気筒DOHC・3.4リッター185PS(5VZ-FE)のガソリンを加え、3リッター・ディーゼルターボ(1KZ-TE)は140PSへ高めた。駆動方式はパートタイム4WDからフルタイム4WDへ変更し、車両型式はVZJ95W、KZJ95Wなど。2002年10月に3代目が発売された。

出典: トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー プラド (90系)トヨタ自動車 / トヨタ自動車75年史 車両系統図 ランドクルーザー プラド (120系)トヨタ自動車

100系

1998年〜2007年 | 系統2

UZJ100W/HDJ101K型。1998年1月にフルモデルチェンジ。歴代初のV8ガソリンエンジン(4,663ccの2UZ-FE)を搭載し、トヨタ自らが「トップ・オブ・SUV」と宣言したモデル。フロントサスペンションが先代までのコイルスプリング+3リンクのリジッドアクスル式から、トーションバースプリング+ダブルウィッシュボーン式の独立懸架となり、操舵方式もラック&ピニオン式へ変わって操安性と快適性の向上が図られた。オーストラリアなど一部の国からの要望で、ボディは100系としながらエンジンや駆動系のシャーシーを80系のままとした海外専用の「105型」も設定された。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ランドクルーザー

120プラド

2002年〜2009年 | 系統3

TRJ12#/GRJ121/KDJ12#型。2002年10月登場。欧州をメインマーケットとするため、トヨタモーターヨーロッパのデザイン拠点ED2のデザイン案が採用された。オフロードの走破性だけではなくオンロードでの操縦安定性や静粛性も重視され、欧州ではサブネームの「プラド」を称せず「ランドクルーザー」として販売された。駆動方式は全車2速のトランスファーと、トルセンギアを用いたセンターデフ式フルタイム4WDで、全車にセンターデフロックを備える。北米向けには4ドアモデルにV型8気筒4.7Lの2UZ-FEを搭載したモデルがレクサス・GX470として導入された。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ランドクルーザープラド

200系

2007年〜2021年 | 系統2

UZJ200W・URJ202W型。2007年9月18日にフルモデルチェンジ。歴代のランドクルーザーを意識させるデザインを持ち、これまでの走破性はそのままにさらに豪華な内外装が与えられた点が特徴で、国内価格も400万円を大きく上回った。日本仕様のエンジンは登場時のV型8気筒4,663cc(2UZ-FE)から、2009年4月の一部改良で4,608cc(1UR-FE)に変更。5つのモードから路面状況に適したものを選ぶと、各モードに応じたブレーキ油圧制御に自動的に切り替わるマルチテレインセレクトを全車に採用した。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ランドクルーザー

150プラド

2009年〜2024年 | 系統3

TRJ150/GRJ15#/GDJ15#型。2009年9月におよそ7年ぶりのフルモデルチェンジ。この代から日本国内向けは3ドアショート車が廃止され、同年8月に廃止されたハイラックスサーフの受け皿をも兼ねることとなった。KDSSやマルチテレインセレクトなどの電子デバイスを最上位グレードに搭載し、ライトデューティなランクルの悪路走破性を本格的なものへと高めている。2015年のマイナーチェンジからは新型ディーゼルターボを搭載し、V6ガソリンエンジンは廃止となった。2024年4月18日に販売を終え、ランドクルーザー250が後継車種となった。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ランドクルーザープラド

300系

2021年〜現在 | 系統2

2021年6月10日に世界初公開された、「200」シリーズの後継となるステーションワゴンタイプで、シリーズのフラッグシップにあたる。新開発のV6ツインターボエンジンとして3.5Lガソリンと3.3Lディーゼルを採用した。2021年8月2日に発売された。フレーム構造は踏襲しつつTNGAに基づくGA-Fプラットフォームを新たに採用し、ボンネットやルーフのアルミニウム化と合わせて車両として約200kgの軽量化を果たした。トヨタ初(2021年8月現在)となる指紋認証スタートスイッチを備える。

出典: 新型ランドクルーザーを世界初公開 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車 / 新型ランドクルーザーを発売 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車

250系

2024年〜現在 | 系統3

「250」シリーズは2023年8月2日に世界初公開された。2024年4月18日に発売。悪路走破性をベースに扱いやすさを付与した、ランドクルーザーの中核モデル。時代とともに高級・豪華路線へシフトしてきたランドクルーザー プラドが位置するライトデューティーモデルを、“原点回帰”をキーワードに、お客様が求める本来の姿へ戻すべく開発を進めた。「300」シリーズと同じGA-Fプラットフォームを用い、ランドクルーザー初(2024年4月現在、トヨタ自動車調べ)となる電動パワーステアリング(EPS)と、フロントスタビライザーのロック/フリーをスイッチ操作で切り替えるStabilizer with Disconnection Mechanism(SDM)を積む。2.8L直噴ターボディーゼルエンジンにDirect Shift-8AT、2.7Lガソリンエンジンに6 Super ECTを組み合わせた2タイプのパワートレーンを設定した。「80」シリーズから続く伝統のホイールベース2,850mmを採る。この登場で車名は全車「ランドクルーザー」に統一された。

出典: 新型ランドクルーザー"250"を世界初公開 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車 / ランドクルーザー、新型車"250"シリーズを発売 | トヨタ | グローバルニュースルームトヨタ自動車

販売実績

出典で確認できた台数だけを掲載しています。空欄には、調べた結果か、まだ調べていないかの別を書いています。

地域別の販売台数

日本 新車登録台数 400,374台 掲載10年分(1996〜2025年)欧州 販売台数 386,722台 掲載11年分(2015〜2025年)アメリカ合衆国 販売台数 111,087台 掲載17年分(2009〜2025年)オーストラリア 販売台数 42,267台 掲載1年分(2018年)

年ごとの推移

日本新車登録台数欧州1販売台数アメリカ合衆国販売台数オーストラリア2販売台数
202545,515320,53443,946未調査
202451,288320,28229,113未調査
202355,263323,9887未調査
202235,390333,87248未調査
202133,481435,2153,711未調査
202026,296433,9513,147未調査
2019未調査44,3063,536未調査
2018未調査47,9923,22242,267
2017未調査39,0713,100未調査
201623,321444,6043,705未調査
2015未調査42,9072,687未調査
2014未調査未調査3,158未調査
2013未調査未調査3,082未調査
2012圏外未調査2,895未調査
2011公表なし未調査1,662未調査
2010公表なし未調査1,807未調査
2009公表なし未調査2,261未調査
2008公表なし未調査未調査未調査
2007公表なし未調査未調査未調査
2006公表なし未調査未調査未調査
2005公表なし未調査未調査未調査
2004公表なし未調査未調査未調査
2003公表なし未調査未調査未調査
2002公表なし未調査未調査未調査
2001公表なし未調査未調査未調査
2000公表なし未調査未調査未調査
1999公表なし未調査未調査未調査
199838,4185未調査未調査未調査
199744,3075未調査未調査未調査
199647,0955未調査未調査未調査
1995公表なし未調査未調査未調査
1994公表なし未調査未調査未調査
1993公表なし未調査未調査未調査
1992公表なし未調査未調査未調査
1991公表なし未調査未調査未調査
1990公表なし未調査未調査未調査
1989公表なし未調査未調査未調査
1988公表なし未調査未調査未調査
1987公表なし未調査未調査未調査
1986公表なし未調査未調査未調査
1985公表なし未調査未調査未調査
1984公表なし未調査未調査未調査
1983公表なし未調査未調査未調査
1982公表なし未調査未調査未調査
1981公表なし未調査未調査未調査
1980公表なし未調査未調査未調査
1979公表なし未調査未調査未調査
1978公表なし未調査未調査未調査
1977公表なし未調査未調査未調査
1976公表なし未調査未調査未調査
1975公表なし未調査未調査未調査
1974公表なし未調査未調査未調査
1973公表なし未調査未調査未調査
1972公表なし未調査未調査未調査
1971公表なし未調査未調査未調査
1970公表なし未調査未調査未調査
1969公表なし未調査未調査未調査
1968公表なし未調査未調査未調査
1967公表なし未調査未調査未調査
1966公表なし未調査未調査未調査
1965公表なし未調査未調査未調査
1964公表なし未調査未調査未調査
1963公表なし未調査未調査未調査
1962公表なし未調査未調査未調査
1961公表なし未調査未調査未調査
1960公表なし未調査未調査未調査
  • 圏外・公表なし調べたうえで、その年・その地域の数が出典に載っていなかったものです。
  • 未調査まだ調べていない年と地域の組み合わせです。売れていないという意味ではありません。
注記 5
  • 1 対象: Toyota Motor Europe の販売地域。西欧・中欧・東欧(トルコとロシアを含む)と、イスラエルおよび中央アジアの一部(アルメニア、アゼルバイジャン、ジョージア、カザフスタン)(リリースの脚注 (1))
  • 2 対象: プラド、70系、200系とその前身を含む(記事の「that includes today's LandCruiser Prado, 70 Series and 200 Series, and their predecessors」)
  • 3 対象: 国産メーカーの同一車名の合算。海外生産車と一部教習車を含む(自販連の注記)
  • 4 対象: 軽自動車および海外ブランド車を除く(自販連の表の見出しの注記)
  • 5 対象: 軽自動車および輸入車を除く。メーカー別統計(自販連の表の見出しの注記)

この章の出典49件)