スバル1000
スバル1000
ff-1 の直系元
スバル
ff-1は1モデルを掲載しています。 掲載しているのは1969年のff-1(A14/15)で、1970年まで販売されました。 掲載している中では、開発責任者は1人です。

富士重工業(現・SUBARU)が生産していた乗用車。先代はスバル・1000で、そのマイナーチェンジ版として1969年3月に発売され、市場からのさらなる豪華さ、モアパワーの要求に応えて商品性の向上を図ったものである。1970年7月にはさらなるマイナーチェンジを受けてスバル・ff-1 1300Gシリーズに移行し、1年余りの短命なモデルに終わった。アメリカ向け輸出車両としては富士重工業初の本格的な小型車で、1970年から1971年にかけて1万台余りが海を渡っている。
スバル1000
ff-1 の直系元
スバル360
開発者 百瀬晋六 が両方に関わった