スバル開発責任者
グローバルな車になったレガシィに代わり、日本市場に最適な車として初代レヴォーグを開発した開発責任者
入社富士重工業
富士重工業
プロジェクトゼネラルマネージャー
2014年〜2020年開発責任者
初代レガシィの誕生から 25 年、レガシィはツーリングワゴンという市場を切り開いたが、海外を意識したグローバルな車になり、日本のお客様の要望を満たしきれなくなっていた。熊谷は、日本に最適な大きさと室内を目標に、4代目レガシィや今のインプレッサくらいの寸法を日本のお客様にちょうどいいと考え、その枠の中でしっかり作ろうと開発した。
熊谷泰典
五島賢
五島は、2014年に初代レヴォーグが立ち上がったとき、プロジェクトチームの熊谷のもとで内装を担当した。
初代レヴォーグの開発責任者を務めたプロジェクトゼネラルマネージャー。