ダイハツ

ダイハツ コペン 歴代モデル・型式一覧

コペンは2モデルを掲載しています。 掲載しているうち、最も古いのは2002年の初代(L880K)です。 最も新しい2代目(LA400K)は2026年まで販売されました。 掲載している中では、系統は1つ、開発責任者は2人です。

コペンのメインビジュアル

画像: Retired electrician / CC0

概要

「ACTIVE TOP COMPACTOPEN」を掲げ、気軽に楽しめる本格オープンスポーツを目指した軽自動車。2002年6月19日に初代Copen(L880K)が発売された。2002年6月現在で軽初とされた電動開閉式ルーフ“アクティブトップ”を備えた。初代は2012年8月末に生産を終了した。2014年6月19日の全面刷新で2代目に移り、内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を得た。2019年現在は4種類をラインアップする。

出典: COPEN20周年スペシャルサイト|COPEN|Brand&Fan Community(ダイハツ工業) / コペン/Copen|ダイハツ・モデルヒストリー一覧(ダイハツ工業(U-CATCH)) / ダイハツ新型軽オープン・スポーツカー「Copen(コペン)」新発売(ダイハツ工業) / ダイハツ 軽オープンスポーツカー「コペン」をフルモデルチェンジ(ダイハツ工業)

系統

200020102020Now

生産工場

  1. 本社(池田)工場

    大阪府池田市

    初代・2代目

販売実績

地域別の販売台数

日本 販売台数 79,727台 掲載20年分(2006〜2025年)ドイツ 新車登録台数 2,501台 掲載8年分(2004〜2011年)オーストラリア 販売台数 401台 掲載3年分(2003〜2005年)

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