須藤秀彦のプロフィール写真

須藤秀彦

ダイハツ開発責任者

5代目と6代目のムーヴのチーフエンジニアを務め、6代目で新しい軽量高剛性のボディ骨格を入れた人

年表

  1. 2010
    ムーヴ 5代目のサムネイル
    ムーヴ 5代目

    2010年〜2014年開発責任者2011年まで

    一緒に開発した人

    ダイハツ

  2. 2014
    ムーヴ 6代目のサムネイル
    ムーヴ 6代目

    2014年〜2023年開発責任者

    頭のふらつきを小型車並みに

    6代目のムーヴで、須藤たちは基本性能の向上を最大の進化に据えた。中心は新しい軽量高剛性のボディ骨格「D monocoque(モノコック)」で、ムーヴに最適な改良を施した足回りと組み合わせた。シートの構造も一新して運転の姿勢を細部まで見直し、頭のふらつきを小型車並みまで減らして、疲れない運転を目指した。

つながり

プロフィール

ダイハツ工業 チーフエンジニア。2008年にムーヴのチーフエンジニアとなり、2010年の先代ムーヴに引き続き、2014年12月発売の新型ムーヴを担当した。

ダイハツの開発者

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