いすゞ ピアッツァ 初代(JR120/130)
概要
- 販売期間
- 1981年〜1991年
- 型式
- JR120/130
- 系統
- 1
- 駆動方式
- FR
- 排気量
- 1,949cc
JR120/130型(NA車がJR130、ターボ車がJR120)。1978年に117クーペの後継として計画され、ジウジアーロが1979年3月のジュネーヴショーに出したデザインカー「アッソ・ディ・フィオーリ」の姿をほぼ保ったまま、1981年6月に発売された。117クーペと同じFR方式で、シャシは初代ジェミニと同じくGMのTカーが基になっている。1984年6月に2.0Lターボ車を加え、1988年6月にはロータスとの技術提携による「ハンドリングバイロータス」仕様を設定した。1991年7月に生産を終え、同年8月に販売を終了した。
系譜の中での位置
販売実績
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