ホンダ シビック
5代目
開発者 岩倉信弥、繁浩太郎 が両方に関わった
ホンダ
CR-Xは3モデルを掲載しています。 掲載しているうち、最も古いのは1983年の初代 バラードスポーツCR-X(AE/AF/AS)です。 最も新しい3代目 CR-Xデルソル(EG1/2/EJ4)は1999年まで販売されました。 掲載している中では、系統は1つ、開発責任者は2人です。

本田技研工業がかつて生産していたクーペ型の小型乗用車。初代はシビックの姉妹車バラードの派生車種として1983年7月1日に「バラードスポーツCR-X」の名で発売され、ホンダは発売に際して「FFライトウェイトスポーツ」という新ジャンルであると説明した。3代目のCR-Xデルソルでは走行性能を追求してきたそれまでのコンセプトから大きく転換して電動オープントップを備え、1999年をもって販売を終了した。