ホンダ インスパイア 4代目(UC1)
概要
- 販売期間
- 2003年〜2007年
- 型式
- UC1
- 系統
- 1
- 駆動方式
- FF
UC1型。2003年6月にフルモデルチェンジ。北米仕様の7代目アコードをベースとし、生産も日本の埼玉製作所に戻された。J30A型に、低負荷時に後側バンクの3気筒を休止する「可変シリンダーシステム(VCM)」を採用した。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダ・インスパイア / https://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダ・インスパイア#4代目_UC1型(2003年_-_2007年)
系譜の中での位置
販売実績
出典で確認できた台数はまだありません
開発に関わった人

浅木泰昭エンジン開発
出身地: 広島県
1986年から市販車開発に戻り、レジェンドやオデッセイ (初代) などのエンジン開発に携わる。1995年からは可変シリンダーシステム (VCM) を搭載した V型6気筒エンジン (J30系列) の開発を手掛け、インスパイア (4代目) やエリシオンなどに搭載された。2008年からは新型軽自動車 (後の N-BOX) の LPL (ラージプロジェクトリーダー、開発責任者)、2017年からはホンダF1の LPL を務めた。