ホンダ プレリュード 初代(SN)

概要

販売期間
1978年〜1982年
型式
SN
系統
1
駆動方式
FF

SN型。1978年11月24日、ベルノ店の発足と同時に同店の専売車種として登場した。ホンダにおける2ドアクーペとしては1974年12月に販売を終了した145クーペ以来3年11か月ぶりの復活で、日本国内で生産する車としては初となる電動サンルーフを「E」「T」を除いて標準装備する。当時のシビック/アコードがモノコックボディにサブフレームを付けた構造だったのに対し、サブフレーム一体型のモノコックボディとフロントピラーの2重構造でボディ剛性に力を入れていた。エンジンはアコードと共通のEK型で、1980年4月25日のマイナーチェンジで酸化触媒付CVCC-IIとなった。日本国外での販売が好調で、約4年における総生産台数約313,000台のうち80%程度が日本国外向けだった。販売期間は1978年から1982年まで。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダ・プレリュード / https://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダ・プレリュード#初代_SN型(1978年_-_1982年)

系譜の中での位置

1970
1980
1990
2000
2010
2020
2030
現在
初代1978
初代
初代
19781982
2代目1982
2代目
2代目
19821987
3代目1987
3代目
3代目
19871991
4代目1991
4代目
4代目
19911996
5代目1996
5代目
5代目
19962001
6代目2025
6代目
6代目
2025現在

販売実績

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