トヨタ パブリカ
初代
スポーツ800 の分岐元
トヨタ
スポーツ800は1モデルを掲載しています。 掲載しているのは1965年のスポーツ800(UP15)で、1969年まで販売されました。 掲載している中では、開発責任者は1人です。

トヨタ初の市販スポーツカーとして1965年に登場し、後に「ヨタハチ」の愛称で親しまれることになる。着脱可能なタルガトップ風のルーフを備え、1台でオープンとクローズドクーペの双方を楽しめる姿をしていた。軽量で空気抵抗が少ないため燃費に優れ、給油回数が少なくて済むことから耐久レースで真価を発揮した。1969年まで生産された。
出典: トヨタ・スポーツ800(1965年~) トヨタ 歴代スポーツカー<1960年代>1話(GAZOO(トヨタ自動車)) / トヨタ自動車75年史 車両系統図 トヨタ スポーツ800 1代目(トヨタ自動車)
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