ホンダ N-BOX 初代(JF1/2)
概要
- 販売期間
- 2011年〜2017年
- 型式
- JF1/2
- 系統
- 1
- 駆動方式
- FF・4WD
JF1/2型。LPL(ラージプロジェクトリーダー、開発責任者)は浅木泰昭。シャシーとエンジンをセットで考えるという観点から、第2期ホンダF1に携わったメンバーが開発スタッフとして参画した。
出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダ・N-BOX / https://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダ・N-BOX#初代_JF1/2型(2011年_-_2017年)
系譜の中での位置
販売実績
出典で確認できた台数だけを掲載しています。掲載のない地域・年は、まだ調べていないものです。
地域別の販売台数
交代年(シリーズに計上): 2017年
年ごとの数と、調べた結果の空欄は(N-BOXの販売実績)にあります。
この世代の出典(2件)
本田技研工業(2件)
開発に関わった人

浅木泰昭開発責任者
出身地: 広島県
1986年から市販車開発に戻り、レジェンドやオデッセイ (初代) などのエンジン開発に携わる。1995年からは可変シリンダーシステム (VCM) を搭載した V型6気筒エンジン (J30系列) の開発を手掛け、インスパイア (4代目) やエリシオンなどに搭載された。2008年からは新型軽自動車 (後の N-BOX) の LPL (ラージプロジェクトリーダー、開発責任者)、2017年からはホンダF1の LPL を務めた。