ダイハツ タント
3代目
初代 の対抗車
ホンダ
N-BOXは3モデルを掲載しています。 掲載しているうち、最も古いのは2011年の初代(JF1/2)です。 最も新しい3代目(JF5/6)は現在も販売が続いています。 掲載している中では、系統は1つ、開発責任者は4人です。

本田技研工業が生産・販売しているトールワゴン型の軽自動車。既存のホンダ軽自動車のラインアップにはなかった「軽スーパーハイトワゴン」として、当時大人気だったダイハツ・タントに対抗させる形で開発され、Nシリーズの第1弾として2011年12月16日に販売が開始された。開発責任者の浅木泰昭をはじめ、第2期ホンダF1に携わったメンバーが開発スタッフとして参画している。発売直後から数多くの賞を受賞し、ホンダ4輪車史上最速となる累計販売台数100万台を達成した。