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外板を樹脂にする
3代目のタントでは、フード、フロントフェンダー、バックドアなどの外板に樹脂パーツを採用した。造形の自由度が広がるのを活かして、バックドアとリヤスポイラーの一体成形を実現し、樹脂化による軽量化に加えて、部品点数を減らした低コスト化や空力性能の向上にもつなげた。
ダイハツ · タント

ミライースで培った「低燃費」「低価格」を軽の本質と位置づけた。樹脂ボディー外板を採用し、両側パワースライドドアを採用した世代でもある。
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滋賀県竜王町
大分県中津市
交代年(シリーズに計上): 2013年、2019年
| マイナーチェンジ | エンジン | 排気量 | 最高出力 | 最大トルク | 車両重量 | シフト | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2013年10月 発売時2013年10月〜 | KF-VE | — | — | — | — | — | — |
| KF-VET | — | — | — | — | — | — | |
| 2014年10月 一部改良2014年10月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
| 2015年4月 一部改良2015年4月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
| 2015年12月 マイナーチェンジ2015年12月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
| 2016年11月 一部改良2016年11月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
| 2017年12月 一部改良2017年12月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
片山英則開発責任者
ダイハツ工業 エグゼクティブ・チーフ・エンジニア。2011年より新型タント(2013年10月発売の3代目)の開発責任者を担当した。
カーセンサーに掲載されている、この世代の中古車の相場です。金額は車両本体価格で、支払総額にはこのほかに諸費用が加わります。2026-09-19 時点のもので、価格も在庫も日々変わります。
出典: カーセンサー(リクルート)の「タント(2013年10月~2019年06月)」。2026-09-19 時点。