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トヨタ カムリ 歴代モデル・型式一覧

カムリは10モデルを掲載しています。 掲載しているうち、最も古いのは1980年の初代です。 最も新しい10代目(XV70)は2024年まで販売されました。 掲載している中では、系統は2つ、開発責任者は2人です。

カムリのメインビジュアル

画像: TTTNIS / CC0

概要

トヨタ自動車のセダン。1980年にセリカ/カリーナの姉妹車「セリカカムリ」として登場し、1982年の2代目で前輪駆動になってセリカの名が取れ、カローラ店でカローラの上に位置づけられた。3代目でアメリカ・オーストラリアでの現地生産を始めて世界戦略車となり、6代目以降は海外での販売を主眼に開発された。2006年にウィンダムと統合され、2011年の9代目から日本向けはハイブリッド専用となった。2023年に日本国内での販売を終えた。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・カムリ

系統

19801990200020102020Now

生産工場

  1. 堤工場

    愛知県豊田市

    初代から10代目まで、10世代

  2. ケンタッキー工場

    アメリカ ケンタッキー州ジョージタウン

    3代目から10代目まで、4世代

  3. アルトナ工場

    オーストラリア ビクトリア州アルトナノース

    6代目から9代目まで、4世代

  4. 中壢工場

    台湾 桃園市中壢区

    7代目・9代目

  5. サンタロサ工場

    フィリピン ラグナ州サンタロサ

    7代目

  6. インディアナ工場

    スバル・アメリカ インディアナ州ラファイエット

    8代目・9代目

  7. ビダディ工場

    インド カルナータカ州ビダディ

    9代目・10代目

  8. シャーアラム工場

    マレーシア セランゴール州シャーアラム

    9代目

  9. サンクトペテルブルク工場

    ロシア サンクトペテルブルク シュシャリ

    10代目

  10. 広州工場

    中国 広東省広州市

    10代目

販売実績

地域別の新車登録台数

日本 新車登録台数 1,258,950台 掲載35年分(1980〜2023年)

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