ダイハツ ミラ 6代目(L250/260)
概要
- 販売期間
- 2002年〜2009年
- 型式
- L250/260
- 系統
- 1
- 駆動方式
- FF・4WD
L250/260系。2002年12月20日にフルモデルチェンジし、6代目となった。初代の基本コンセプトを受け継ぎつつ、高い経済性と実用性、そしてクラスを越えた高品質・高性能を狙って、プラットフォームからすべてを一新した。お洒落で活動的なミセスに向けた『ミラ』と、知的でアクティブな若い女性に向けた『ミラアヴィ』の2タイプを設定している。エンジンはTOPAZシリーズの3型式に加え、軽初の直噴エンジンを設定し、新開発の「DAIHATSU STOP AND GO SYSTEM」と組み合わせたミラVは30.5km/リットルの低燃費を実現した。乗用の「ミラ」は2006年12月発売の7代目へ引き継がれた。商用のL270/280系が出たのは2007年12月である。
出典: ダイハツ軽自動車「ミラ」をフルモデルチェンジ(ダイハツ工業) / ダイハツ軽乗用車 「ミラ」をフルモデルチェンジ(ダイハツ工業) / ミラ(ダイハツ)のモデル・グレード別カタログ(プロトコーポレーション(グーネット)) / https://ja.wikipedia.org/wiki/ダイハツ・ミラ#6代目_L250/260型(2002年_-_2009年)
系譜の中での位置
販売実績
出典で確認できた台数だけを掲載しています。掲載のない地域・年は、まだ調べていないものです。
併売(シリーズに計上): 2006年、2007年、2008年、2009年
年ごとの数と、調べた結果の空欄は(ミラの販売実績)にあります。