トヨタ · セリカ

トヨタ セリカ 2代目(A40/A50)

販売期間
1977年〜1981年
型式
A40/A50
駆動方式
FR
2代目のサムネイル

画像: Sicnag / CC BY 2.0

どんな車か

スタイリングはトヨタの北米デザインスタジオ、CALTY社が手がけた。排出ガス規制が強まるなか、象徴のDOHCエンジンを継続した。

エンジン

足まわりと大きさ

フロント

ストラット

全長 4,410mmWB 2,500mm1,300mm全高全幅 1,640mm
車両重量
1,055kg

系譜の中での位置

197019801990200020102020Now

生産工場

  1. 堤工場

    愛知県豊田市

販売実績

出典で確認できた台数はまだありません

マイナーチェンジ

マイナーチェンジエンジン排気量最高出力最大トルク車両重量シフト価格
1977年8月 発売時1977年8月〜18R-GU1,968cc130ps最大—1,045kg——
3T-U1,770cc98ps—940kg——
12T-U1,588cc88ps—930kg最軽——
1978年9月 一部改良1978年9月〜———————
1979年8月 マイナーチェンジ1979年8月〜———————

開発に関わった人

齋藤明彦のプロフィール

齋藤明彦開発に参加

6・7代目カローラの開発責任者。5代目カローラではFF化プロジェクトのメンバーとして開発に携わった。