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OTOKOMAE
10代目シビックの目標は、C セグメントのトップクラスの操る喜びだった。世界の競合の飛躍的な進化への危機感と、近頃のシビックは保守的になったのではないかというお客様の声が理由だった。開発チームは「OTOKOMAE」を合言葉にし、すべての意思決定で一切の妥協をしないことを、ときには評価する側にも求めた。
ホンダ · シビック

日本では空白を経て、4ドアセダンと5ドアハッチバックが標準車として国内復帰した。
交代年(シリーズに計上): 2021年
併売(シリーズに計上): 2017年、2018年、2019年、2020年
| マイナーチェンジ | エンジン | 排気量 | 最高出力 | 最大トルク | 車両重量 | シフト | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2017年9月 発売時2017年9月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
| 2020年1月 マイナーモデルチェンジ2020年1月〜 | — | — | — | — | — | — | — |
松本英樹開発責任者
10代目シビックシリーズの開発責任者。本田技術研究所四輪R&Dセンター 主任研究員。
カーセンサーに掲載されている、この世代の中古車の相場です。金額は車両本体価格で、支払総額にはこのほかに諸費用が加わります。2026-09-19 時点のもので、価格も在庫も日々変わります。
出典: カーセンサー(リクルート)の「シビック(2017年09月~2021年08月)」。2026-09-19 時点。