三菱 · ランサーエボリューション

三菱 ランサーエボリューション VIII(GH-CT9A)

販売期間
2003年〜2005年
型式
GH-CT9A
駆動方式
4WD
ランサーエボリューションVIIIのサムネイル

画像: Jason Lawrence / CC BY 2.0

どんな車か

三菱車共通の富士山型グリルを採り入れたが、発売当時は不評で、冷却や空気抵抗にも響いた。リアウイングを量産セダンで世界初のカーボン製にし、この世代から日本国外への輸出が正式に始まった。

エンジン

足まわりと大きさ

全長 4,455mmWB 2,625mm1,450mm全高全幅 1,770mm
車両重量
1,310-1,410kg

系譜の中での位置

1990200020102020Now

販売実績

出典で確認できた台数はまだありません

開発に関わった人

中谷明彦のプロフィール

中谷明彦開発に参加

レーシングドライバー、自動車評論家。三菱自動車との縁が深く、ランサーエボリューションのV以降の開発ドライバーを務めた。1988年の全日本F3チャンピオン。

この世代を借りて乗る

料金は貸し手のページで確かめてください。おもしろレンタカーは、23歳以上で、MT の免許を取ってから 3 年以上たった人が借りられます。

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