日産 · レパード

日産 レパード 初代(F30)

販売期間
1980年〜1986年
型式
F30
駆動方式
FR
初代(F30)のサムネイル

画像: TTTNIS / CC0

どんな車か

スペシャリティカーを選ぶ人の選択肢を大きく広げた。6ライトウインドウが4ドア側の大きな特徴で、当時の日本車で最小のランプ傾斜角を持つスラントノーズとした。

エンジン

足まわりと大きさ

全長 4,630mmWB 2,625mm1,355mm全高全幅 1,690mm
車両重量
1,300kg

系譜の中での位置

19801990200020102020Now

生産工場

  1. 追浜工場

    神奈川県横須賀市

販売実績

出典で確認できた台数はまだありません

マイナーチェンジ

マイナーチェンジエンジン排気量最高出力最大トルク車両重量シフト価格
1980年9月 発売時(前期)1980年9月〜———————
1982年9月 マイナーチェンジ(後期)1982年9月〜VG30ET——————

開発に関わった人

桜井眞一郎のプロフィール

桜井眞一郎開発責任者

出身地: 神奈川県

スカイラインの開発責任者 (主管)。2代目の途中から7代目の開発終盤まで一貫して指揮を執り、「ミスタースカイライン」と呼ばれた。

伊藤修令のプロフィール

伊藤修令開発に参加

出身地: 広島県竹原市

8代目スカイライン (R32) の開発主管。桜井眞一郎の一番弟子で、7代目の開発終盤に主管を引き継いだ後、8代目は開発の初期段階から担当した。