トヨタ クレスタ 初代(X50/X60)
概要
- 販売期間
- 1980年〜1984年
- 型式
- X50/X60
- 系統
- 1
- 駆動方式
- FR
GX51/GX50/TX50型。1980年4月1日に「ビスタ店」の開業と同時に、同店の最上位車種として発売された。マークⅡとチェイサーのプラットフォームやドアパネルを共用しながら、サッシュレス4ドア(ピラード)ハードトップのボデーに垂直のフロントグリルとSAE角型4灯ヘッドライトを与えて特徴を持たせた。4輪ディスクブレーキはトップモデルの“スーパールーセント”に採用し、イメージカラーにはグレーメタリック/シルバーメタリックのツートーンカラーを用意した。1982年8月のマイナーチェンジでX60系となり、X50系との型式の違いはホイールベースの変更による。1984年8月に2代目が発売された。
出典: トヨタ・クレスタ - 初代 X50/60系(1980年 - 1984年)(ウィキペディア日本語版) / トヨタ自動車75年史 車両系統図 クレスタ 1代目(トヨタ自動車) / トヨタ自動車75年史 車両系統図 クレスタ 2代目(トヨタ自動車)
系譜の中での位置
販売実績
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